婦人科診療

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【婦人科】ピル=副作用というイメージをお持ちではないですか?
2021/09/08

もしそう考えているのなら、それはホルモンの量が多かった1960年頃のことです。

今のピルのホルモンの量は、当時の数分の1と少ないです。

太ったりすることもほとんどありません。

 

副作用のほとんどのものは飲み始めたばかりの初期にみられるマイナートラブルです。

吐き気、胸が張る、頭痛、下腹部痛などです。

飲み始めて3ヶ月以内に大部分がおさまります。

まずは3ヶ月続けてみましょう。

この記事を書いたクリニック情報

クリニック名:とまり木ウィメンズクリニック 武蔵小杉
院長:鈴木 毅 (すずき たけし)
診療科目婦人科・子宮がん検診・妊婦健診・ 漢方内科・ピル

当院は【完全予約制】となります。
妊活の相談、ブライダルチェックは現在中止しております。
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