妊活中の方へ

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【妊活】妊活のために食べた方がいい食べ物は?
2023/04/26

バランスが大切ですが、青魚、鮭、きのこなどです。

ビタミンDが豊富に含まれています。

ビタミンDは、リンパ球・マクロファージ・樹状細胞に発現するビタミンD受容体を介して免疫抑制効果を示し、着床・妊娠の維持に作用します。

ビタミンDが十分な女性は、不足している女性と比べて、体外受精での妊娠率が高いことが知られています。

日本では、多くの女性がビタミンDが不足していると言われており、ビタミンD受容体の発現が加齢とともに低下することも踏まえると、妊娠前からのビタミンDの摂取は有効であると言われています。

この記事を書いたクリニック情報

クリニック名:とまり木ウィメンズクリニック 武蔵小杉
院長:鈴木 毅 (すずき たけし)
診療科目婦人科・子宮がん検診・妊婦健診・ 漢方内科・ピル

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